2020.5.20
オンライン「いま『つながり』が持つべき価値とは?」
5G、地政学、中国から接続性のこれからを考える~クエスチョンカンファレンス
主催 SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)
20:00〜20:10 イントロダクション(QWS・登壇者紹介)
20:10〜21:15 ディスカッション
21:15〜21:21 振り返り
 人と人が物理的に接触することがままならない現在、「離れた場所のつながり」の価値が再検討されている。国内で話題のテレワークはもちろんのこと、中国では医療の現場で遠隔サービスが活用、欧米では国をまたいだハッカソンなど国家を越えた試みが生まれつつある。
 中国のデジタル活用に明るいマーケター、現代社会における地政学の研究者、通信会社の担当者と一緒に、「接続」に求められるこれからの役割を討論。
登壇者(敬称略):
  黄未来(こう・みく) 中国トレンドマーケター。オンラインサロン「中国トレンド情報局」主宰
  詫摩佳代(たくま・かよ) 東京都立大学 法学部教授。
  秋永和計(あきなが・よしかず) 株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 担当部長。