2020.8.9
核兵器が存在することは人類にとって何を意味するのか
~コロナ危機の最中に考える 被爆75年オンラインイベント
 
主催: 長崎県、長崎市、赤十字国際委員会、
後援: 外務省、日本赤十字社、YAHOO!ニュース、ICAN(核兵器廃絶キャンペーン)

映像紹介

ビテオメッセージ
    森 保一       サッカー日本代表チーム監督

開会挨拶
    平田 研       長崎県副知事 

第1セッション パネルディスカッション 被爆の記憶を受け継ぎ、未来へと
  司会  
    宮本 聖二      立教大学教授
  パネラー
    田中 重光      長崎原爆被災者協議会会長
    田平由布子      家族・交流証言者
    岩高 史織      ナガサキ・ユース代表団8期生
    田上 富久      長崎市長
     
映像視聴「広島・長崎に落とされた原爆」

第2セッション パネルディスカッション 核兵器をない世界をどう構築するか
  司会 
    ジュリアン・ボーガ― 世界情勢エディター・英ガーディアン紙 
  パネラー
    シル・カルボニエ    赤十字国際委員会副総裁
    中溝 泉         国連軍縮担当上級代表
    ペアトリス・フィン    ICAN事務局長
    潘基文          国連第8代事務局長
       
 閉会挨拶
    レジス・サビオ     赤十字国際委員会 駐日代表